平均の上と下

tomoaki (2006年5月23日) | コメント(0)

晃大は成長曲線(幼児期の体重と身長の平均値?)の幅の中でずーと下の方。つまり1月生まれなので、学年でも小さく、同時期に生まれた中でも小さい方。

一方祐太は成長曲線の幅の中でも上の方ででかい・・・
写真に撮ってよく分かる。顔の大きさが一緒である。両者は2年と2ヶ月離れているが、さほど年の差を感じない。。。
両者の今後の成長振りが楽しみである。

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