高度差4000のホームページを見ると、
とやま高度差4000 タウンミーティング
~モデル事業・成果報告発表会~
時間:13:30~17:30
場所:富山国際会議場2F(201及び202)
案内がでているではないか。会社代表として参加している手前、印刷し関係部署に配布。
まぁ平日なのでなかなか見に来ていただけるとは限らないけどね^^

現在会社で私に対し良くしてくださる上司は、28日にアポイントが入りそうになると、「その日だけはだめだ」と言っているのが聞こえた。非常にうれしい限りです。
公開座談会でまともに意見を述べれるかわかりませんが頑張りますです。
さて、ポスターセッションでの私のパネルは、本日提出いたしました。
結局ガラっと内容を入れ替え、これまでは
(問題点)→(その解決策提案)→(全体への波及効果)→(当社商品の紹介)
といった流れでしたが、
(全体)→(個別問題への注視)
に簡潔にまとめました。
個人的には、前回の記事でも書きましたが、ソリューション営業であるからこそ「木を見て森をみているような感じ」的な提案が、「森を見て木を考える」提案に変わり、ものの見方ってのができるようになったのではないかと思います。
高度差4000を唱えた富山大学に対しては、例えば大学が持つシーズを利用した産業創生、それに係る第一銀行を含めたベンチャー育成的なことには直接貢献はできないかもしれないけど、私の考えが共感を呼び、国や県から予算が付き何らかの形で我が郷土にお金が落ちればいいなぁと思う。(会社代表なので、会社が儲かることを考えねばならないのでしょうが....)
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