リテールテックJAPANで開催されたリテール・デジタルサイネージ 開催記念シンポジウム 「次世代型店頭販促プロモーションツール"デジタルサイネージ"の世界」であるが、最初のNTTコミュニケーションズ(株)代表取締役副社長 海野氏の発表が素晴らしく良かった。
中で使用されたスライドをメモ。
デジタルサイネージはコンタクトポイントメディア
家以外のコンタクトポイントでユーザを「待ち伏せる」メディア コンタクトポイントはたくさんある
消費者が商品を購入する過程と、その間に介在するコンタクトポイント

※コンタクトポイントTM :消費者とブランドを結ぶ可能性のある、あらゆる接点のこと。
コンタクトポイントには一般的に、商品のパッケージ、テレビのCMや新聞広告・交通広告などの広告、テレビ番組や雑誌記事などの番組・記事、店頭のポスターや山積み、キャンペーングッズなどの店頭・販促物、スポーツや音楽・街頭でのイベントの開催や協賛、企業のWebサイトや個人のブログなどパソコン・携帯電話、家族や友人との会話が含まれる。
(出典:電通 クロスイッチ)
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